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百年の味
初代より受け継がれた
技術と伝統
 
「素材の味を活かすこと」
美味しい魚 長崎の塩 そして伝統の技で
これからも長崎の味をまごころ込めてお届けいたします
新着情報

2019-03-10
【催事情報】 第3回蔵開き(チョーコー醤油)に出展します(3月16日)☆(終了しました)
2019-03-04
【催事情報】 量り売りを致します (まるたか富の原店 ・ 3 月 9 日)(終了しました)
2019-02-01
【催事情報】 「長崎PR展 in 三軒茶屋」(2月11日)に出展致します☆ (終了しました)

「長崎俵物」 とは?

「長崎俵物」当社登録商品
▲「長崎俵物」当社登録商品
長崎俵物(たわらもの)の歴史は古く、十七世紀末の元禄時代にさかのぼります。
その頃の長崎港は国内外の物流拠点として栄え、“俵”に詰めて出荷された海産物は「長崎俵物」と称され、好評を博しました。
とくに干したアワビやナマコ、フカヒレは「俵物三品」として珍重されました。
これに因んで復活されたのが、現代の「長崎俵物」です。
「長崎俵物」認定品は、厳格な品質基準を充たしたもののみに与えられる、現代の長崎を代表する逸品なのです。

直営店舗紹介

 
 
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