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百年の味。
初代より受け継がれてきた
技術と伝統。
 
「素材の味を活かすこと」
美味しい魚、豊かな海から作られた塩、そして伝統の技で、
これからも長崎の味を、まごころ込めてお届けいたします。
新着情報

  2019-03-10
【催事情報】 第3回蔵開き(チョーコー醤油)に出展します(3月16日)☆(終了しました)
  2019-03-04
【催事情報】 量り売りを致します (まるたか富の原店 ・ 3 月 9 日)(終了しました)

「長崎俵物」 とは?

平成「長崎俵物」の登録商品
▲平成「長崎俵物」の登録商品
長崎俵物(たわらもの)の歴史は古く、十七世紀末の元禄時代にさかのぼります。その頃の長崎港は国内外の物流拠点として栄え、“俵”に詰めて出荷された海産物は「長崎俵物」と称され、好評を博しました。とくに干したアワビやナマコ、フカヒレは「俵物三品」として珍重されました。これにちなんで復活されたのが、現代の「長崎俵物」です。
厳格な品質基準を充たしたもののみに与えられる、現代の長崎を代表する逸品です。
店舗紹介

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